つぶやくにしては長い話

東京観光

三遊亭兼好師匠の落語以外の話が聞けた。朝日カルチャーセンター『三遊亭兼好の落語入門』

兼好師匠に会いにゆく わたしも彼氏も好きな落語家さんのひとり、三遊亭兼好師匠が朝日カルチャーセンターの立川教室で講座をされるというのをたまたま知って、行ってみました。 こういうところでも話をされているんですね。今回で5回目だそうです。 ...
2019.07.03
スナック

東京都受動喫煙防止条例に関する署名に署名した。非喫煙者として。

先日、とあるお店でこんなポケットティッシュをもらいました。 わたしは非喫煙者ですが、昨今のタバコに対する異常と言ってもいいほどの排除運動に関しては、すごく気持ち悪いなぁ、という感想をもっています。 「わたしたちは絶対的...
2019.07.26
読書レビュー

自己肯定と自己受容の違いについて考える

勘違いされがちな「自己肯定」と「自己受容」 先日書いたこの記事のつづきというか、障害者の方について考えていたら「自己肯定」と「自己受容」の違いというところに行きついたので、それについてもう少し考えてみようと思います。 ********...
2019.02.06
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読書レビュー

ココズレ2でハライチ岩井の「障害がなくなるかわりに他の誰かが障害者になるとしたら?」という質問の何がいけなかったのか

「最もズレてる健常者」?ハライチ岩井 昨日NHK『バリバラ』を観ていた。 『バリバラ』は、いろんな障害を持つ方が、自分の障害や生活などについてざっくばらんに話す番組で、性の話題などけっこうつっこんだこともテーマになるのでおもしろくて、たま...
2019.02.06
つぶやくにしては長い話

共感性羞恥はドラマとかじゃなくリアルで感じると本当にダメージがでかい

他人が恥をかく場面に苦痛を感じる「共感性羞恥」 この「共感性羞恥」という言葉、去年(2016年)「マツコ&有吉の怒り新党」という番組で紹介されてちょっとだけ話題になったみたいなので、知っている方も多いかもしれません。   はてなキーワードで...
2019.02.06
つぶやくにしては長い話

アントニオ猪木の『生前葬』は政治資金パーティーか?行ってみた感想

『生前葬』は政治資金パーティーに見えた 2017年10月21日、両国国技館で行われたアントニオ猪木の『生前葬』に行ってきました。 プロレスのことはよくわかりませんが。 www.coralz.co.jp 今年に入って猪木さんのご兄弟が二...
2019.02.06
つぶやくにしては長い話

人はなぜ検索するのか?もうひとつの答え。

検索していて気がついた 「人はなぜ検索するのか?」 知らない何かについての情報がほしいから、というのが一番多い答えだと思う。 あとは、そのときに見たい何か(超絶かわいい猫動画とか)を探すためとか、 暇すぎて適当な言葉を入れてみるとか。...
2019.02.06
つぶやくにしては長い話

「大人エレベーター」で一番腑に落ちた「大人」の定義と、やっぱり高田純次が好き

「大人エレベーター」とは サッポロ生ビール黒ラベルのCMです。 各階に応じた年齢の人に出会える「大人エレベーター」に妻夫木聡さんが乗って、 「大人とは?」 「人生とは?」 など、いろんな「大人」たちにいろんな質問を投げかけています。...
2019.02.06
つぶやくにしては長い話

「何をやるか」より「何をやらないか」でその人がわかる

その人が「何をやらないか」に気づくことは大事だと気づいた酒飲み わたしは長いこと飲食店で働いていたし飲みに行くのも大好きなので、 お酒の席でのいろんな人の、いろんなふるまいをたくさん見ました。   他のお客さんに迷惑になるくらい大声で話...
2019.02.06
つぶやくにしては長い話

新橋のホームレスとリヴァプールのホームレス

いろいろとあって、また新橋に通うことになった。 そしてわたしが新橋駅から出てすぐに確認したのは、SL口の出口のところに居をかまえているホームレスの人の姿だった。 新橋のホームレス、ユパ様 新橋駅周辺にはホームレスの人が何人かいるが、わたし...
2019.02.06
つぶやくにしては長い話

『ダンケルク』のジャック・ロウデンがやばい

「ダンケルク」を観た 2017年9月9日公開の映画、『ダンケルク』を観てきました。   いままでに観たことのないタイプの戦争映画で、 CGを使わず撮影された映像、少ないからこそなおさら印象に残るいくつかのセリフ、 俳優たちのとてもこまやか...
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