ネット風評被害対策の会社ベスト3比較。ソルナがおすすめな3つの理由

ネット風評被害対策ならソルナ

【悲報】ブログが身バレしました

ついにこのブログが知り合いにバレました。

バレたのは三澤さん(実名)という50代男性で、メディアにも多数出演しているネットの風評被害対策の会社、ソルナ株式会社の社長をされている人。

わたしの前職の関係で知り合ってから約7年、独特のギャグセンスと仕事に対するストイックな姿勢が信頼&尊敬できる人です。

と、なんで相手のことをこんなに詳しく書くかというと、ブログに関して以下のようなやり取りがあったから。

       

三澤さん「ついでにブログでうちの会社の宣伝もしてくださいよ~」
こまだ「なぜ。嫌です」
三澤さん「なんかおもしろいじゃないですか」
こまだ「嫌です」
三澤さん「そういえばおいしいお鮨屋さんがあるんですけど」
こまだ「わかりました。やりましょう」

  

てことで、なぜかわたしの本来のブログテーマである旅行や競艇とは全く関係のない「風評被害対策の会社」について書き、ソルナを推させていただくこととなりました。

しかも全5回。なんでだよ。多いよ。

  

まず当記事を書くにあたり、30~50社ほどある風評被害対策の会社についていろいろと調べて、三澤さんにもいくつか質問をさせてもらいました。

結果、会社の規模感・安心感という観点から言うと、当記事のおすすめは以下の3社です。

エルテスは業界で唯一上場している会社、シエンプレはエルテスに次ぐ大手。

そして、さまざまなメディアでも取り上げられ躍進中のソルナ

最終的にはこの3社の比較をすればじゅうぶんかな、と感じました。

他の会社も気になるという人は、相見積もりをするときにこの3社の対策内容や料金を基準にして比較するといいと思います。

というわけで当記事ではソルナを推しつつ、3社について比較していきます。

風評被害を放置してはいけない理由

ネットでの風評被害は放置すると、どんどん悪循環におちいって被害が拡大します。

   

たとえば、検索窓に検索したい言葉とスペースを打ち込むと一緒に出てくる単語のことを「サジェストワード」と言い、本来は検索を助ける機能ですが……

以下は、とある会社の社長の名前で検索してみた結果、表示されたサジェストワード。

なかなかにひどい単語が並んでますね。

    

そして、検索結果の下のほうにでてくる関連キーワードも同じ感じ。

自社の社名や社長の名前で検索したときに、こんな風にネガティブな言葉がずらっと並んでいたらイメージダウン間違いなしですよね。

しかもネガティブなワードはインパクトが大きく、クリック率が高い

たくさんの人にクリックされて読まれれば、検索エンジンはそれが「ユーザーが求める情報」だと判断して、ますますその記事を表示するようになる……

という悪循環になってしまいます。

   

そしてその結果、取引先や顧客の信頼を失ったり、優秀な人材の採用が難しくなるなど、企業にとっては致命傷となることも。

誰だってネガティブな情報がたくさん出ている会社には不安を感じるし、わざわざその会社を選ぼうとは思わないですもんね。

   

ネット上の風評被害は放置しておくと、小さな傷があっというまに重傷へと悪化することがあります。

被害が大きくなる前に、できるだけ早く適切な処置が必要です。

Google/Yahooで関連キーワードが表示される仕組みと削除する方法

ネットの風評被害の対策方法は3つ

ネガティブな情報やデマなどネットでの風評被害は、時間がたてばたつほど対応が難しくなります。

それは先に説明したように、悪循環が進むから。

なので、できるだけ早い段階で適切な処置をほどこすことが肝心。

体の病気と一緒ですね。

企業がネットでの風評被害対策をする方法は、以下の3つです。

  • 自社で対応する
  • 弁護士に依頼する
  • 風評被害対策の会社に依頼する

自社で対応する

費用面でのコストが少ないのが、まず自社で対応するという方法。

拡散された情報の真偽をたしかめて、それが事実でなければできるだけ早く公式が否定、発信者に連絡して投稿の訂正や削除を求めます。

また、ポジティブな情報をたくさん発信することでネガティブな情報を相対的に見つけにくくする、というやり方もあります。

   

ただこの場合、投稿を削除してもらえなかったり、場合によってはさらに炎上する可能性も。

そして、SEOに関する専門的な知識がないと対応できないものもあります。

【SEOとは?】
SEOとは、Search Engine Optimization=検索エンジン最適化のこと。
GoogleやYahoo!などで検索したときに、検索結果に自社サイトが上位表示されるようにおこなう対策のことを言う。
逆に、ネガティブな記事が上位表示されないように検索順位を下げる対策のことは逆SEOと言われる。 

チェックポイント

費用面でのコストが抑えられるのはメリット。
ただ場合によっては、さらに炎上して被害が拡大する危険性あり。

弁護士に依頼する

特定の投稿を削除してほしいが自社で対応できない、という場合は弁護士に依頼します。

投稿の削除請求の代行ができるのは、弁護士だけです。

ただ、弁護士に依頼すればネガティブな投稿を全部削除できるというわけではありません。

投稿内容自体が客観的な事実であったり、法律を侵していない投稿の場合は、それがいかに自社にダメージを与える内容であっても削除できません。   

また、特定の投稿を削除できたとしても、そこから派生したネガティブな投稿や記事などは検索結果に残り続けます。

それら削除できないものに関してはSEO的な対策が必要で、風評被害対策の会社に依頼、ということになります。

   

削除請求は自身でやるより弁護士を代理人とすることで、情報の発信者・書き込みがされたサイトの運営者などがビビってより早く対応してくれる場合も。

情報の発信者に対して名誉棄損で損害賠償請求をするなど、法的措置をとることもできます。

チェックポイント

特定の投稿の削除請求の代行ができるのは弁護士だけ。
削除できないものに関してはSEO的な対策が必要になるので、風評被害対策の会社に依頼するのがおすすめ。

風評被害対策の会社に依頼する

逆SEO対策などによってネガティブな情報を検索結果から見えにくくするなど、効率的に被害を最小限にくいとめるのを得意とするのが風評被害対策の会社。

投稿の削除請求の代行が弁護士にしかできないのに対し、これらの会社は削除できないものに対しての対応策をたくさん持っています。

そもそもネガティブな投稿のなかには削除できないものが多いうえに、削除できたとしてもまた同じような投稿があちこちで出てくるというケースも多いです。

その場合には、風評被害対策の会社が持つ専門的なノウハウが有効です。

     

また、風評被害対策で重要となるのが「再発を防ぐ」こと。

何度も炎上を繰り返せばそのたびに対処することになり、費用・労力ともにコストがかかってしまうので、再発を防ぐことが結果的にはコストをおさえることにつながります。

そして再発を防ぐためには、ネガティブな投稿の原因となる問題を探って解決するという「根本治療」を行うこと。

対症療法的な対策だけでなく、予防や再発防止といった根本治療をおこなってくれる会社を選びましょう。

チェックポイント

投稿の削除請求の代行はできない(できるのは弁護士のみ)
SEO対策・被害を最小限に抑える対策は得意。
再発を防ぐための「根本治療」に力をいれている会社を選ぶのがおすすめ(→ソルナ) 

風評被害対策の会社ベスト3を比較!おすすめはソルナ

風評被害対策の会社について調べようと思ったときに、まず一番初めにしたのが「比較サイト」の比較です。

いくつか比較サイトを見て、そのなかでまずは複数回名前があがっているところを7社ピックアップ。

    

そして、以下の点を満たしているか?という観点でさらに3社にしぼりました。

  • 10年以上の営業実績がある
  • 自社の強みについてサイトでわかりやすく説明している
  • 機械的な対症療法だけでなく、予防や再発防止などにも力をいれている

結果、これらを満たしていたのがソルナエルテスシエンプレの3社。

会社の規模感や安心感でいうと、この3社が群を抜いていると感じました。

   

以下、比較表です。



ソルナ

エルテス


シエンプレ
上場しているか未上場東証マザーズ上場未上場
設立 2011年2004年2008年
対象顧客法人のみ法人のみ法人のみ
機密保持体制
(プライバシーマーク取得の有無)
明示なし明示なし
サービスの質
(ブランドドクター資格の有無)
担当者全員が
ブランドドクター1級有資格者
明示なし明示なし
自社の強み」の説明法人対策で
ソルナが選ばれる4つの理由
エルテスについて(強み)シエンプレが選ばれる理由
公式サイト公式サイト公式サイト

エルテス

まず、業界で営業年数が最も長く、唯一上場している会社がエルテス

デジタルリスク対策の先駆者であり、長年つちかわれてきたデータ・ノウハウが強みで、独自のデータ解析技術を持っています。

「とにかく大手が安心!最大手に依頼したい」という人はここになります。

シエンプレ

比較サイトで最も登場回数が多かったのは、シエンプレ

ネットでの露出に力をいれているってことでしょうか。

警察庁サイバーパトロール業務を過去5回受託・警察庁への捜査協力として国際的なイベントにおけるインターネット上のパトロール実施という実績もあります。

さまざまなソリューションで、「予防・監視・対策」まで一貫しておこなってくれます。

ソルナ

そしてこの3社のなかでは設立年は若いものの、経済紙「Forbes」の日本版から2回取材を受けるなど、実績はじゅうぶんに認知されているソルナ

担当者全員が「ブランドドクター」という風評被害対策の専門資格1級を持っているのは、ソルナだけです。

無料の電話相談(0120‐934‐515)に応えてくれるのも、単なるオペレーターではなくブランドドクターの有資格者。

社員全体のレベルの高さがうかがえます。

      

ちなみに、ソルナの公式サイトには他社サイトでよく見かける「取引実績数○○社!」のような数でのアピールがなかったので「書かないんですか?」と三澤社長に聞いてみたところ、

「風評被害対策の契約をむすんだ会社の社名は守秘義務があって言えない。なので、取引数に関して実際の社名というエビデンスを提示できない。エビデンスを提示できないものについては公開しない

という明快な答えをいただきました。

    

以上、3社の比較でした。

風評被害対策は被害の大きさや種類によって、おこなうべき対策も料金も変わるため、具体的な料金の比較というのはサイトを見ているだけではできません。

提案される対策内容も各社で違うので、まずはこれら3社で相見積もりをして、そのときの対応や提案内容で比較検討していくのがベストかなと思います。

コストを抑えるなら単純に料金が安いところではなく、再発防止のための対策をしてくれるところを選ぶのがおすすめ(当記事のおすすめはソルナ

病気になるたびに治療するより、病気にならならい身体づくりの方法を提案&フォローをしてくれるのがいいお医者さんですよね。

ココがスゴイよ!ソルナ株式会社がおすすめな3つの理由

当記事はソルナ推し!

ということで、ソルナのココがスゴイよ!ってポイントをさらに詳しく見ていきます。

担当者全員が「ブランドドクター」1級資格を持っている

ブランドドクターとは、風評被害対策の専門資格

業界で最長の歴史を持つ内閣府認証NPO法人 日本リスクマネジャー&コンサルタント協会が認定する資格です。

風評被害と一口に言っても状況はさまざまなので、まずは状況の正確な把握が重要。

そのうえで、依頼者のビジネスモデルや予算に応じて最適な提案をする。

それができるのが、「ブランドドクター」です。

  

ソルナでは担当者全員がこの資格を持っていて、不要な提案・過剰な提案をすることが一切ないので、サービスの質&コストの両方の面で安心して相談できます。

他社には、ブランドドクターの資格を持っている人はいません。

予防と再発防止に力をいれているため、コストがおさえられる

ソルナは対症療法的な対策を効率的におこなってくれるのはもちろん、予防と再発防止に特に力を入れています。

病気になる前に、病気にならないような対策をしていくってことですね。

そのほうが結果的には治療にかかるコストがおさえられます。

    

そのための具体的な対策としては、

などいろいろありますが、なかでもわたしが特にめちゃくちゃ良心的!と感じたのは「ブランドドクター1級」資格の取得を支援してくれるということ。

この資格の1級が取れればなんと、風評被害対策の会社に依頼していた対策の7割程度が社内で対応できるようになるんだそうです。

え?
でもそんなことしたらソルナの売り上げ減っちゃうんじゃないの?って思うんですけど……。

   

依頼者自身が自分でできる応急処置・再発を防ぐ考え方と方法を知って、風評被害対策会社という病院に通わなくてもいいようにする。

それこそが真の顧客サービスである。

というのが、ソルナの基本方針なんですね。

めっちゃ誠実。

  

風評被害対策にかかるコストをおさえたいなら、予防と再発防止に力を入れている対策会社を選ぶべし。

そしてその会社とは、ソルナです。

新しいリファレンスチェックの方法『ネットの履歴書』とは?5人に1人は問題が見つかる⁉

「プライバシーマーク」取得で機密保持体制◎

風評被害対策会社に依頼するときに心配になるのが、自社の機密保持について。

風評被害対策のためには、自社の重要かつプライベートな情報を提示することになるので、会社を選ぶときに機密保持体制がしっかりしているか?という点は大事なポイントです。

  

その点、ソルナは「プライバシーマーク」を取得していて、依頼者の機密情報の管理が徹底しています。

プライバシーマークとは、日本産業規格「JIS」によってさだめられ、個人情報について適切な保護措置ができる体制を整備している事業者に対して与えられるマークのこと。

プライバシーマーク取得には、研修と厳しい審査をクリアする必要があります。

重要なことなのに、意外とこのプライバシーマークを取得していない会社が多いのか、公式サイトに明示しているところは少ないです。

わたしが知るソルナ株式会社社長「三澤和則」という人物

社長を知ればその会社がわかる⁉

ってことで、さいごはソルナの社長「三澤和則」という人物について。

三澤さんはビジネス誌の取材で仕事についてなんかかっこよく語ってるので、それはそれで見ていただくとして、ここではわたしが知る三澤さんについて紹介してこの記事をしめくくりたいと思います。

飼い犬を溺愛している

三澤さんは柴犬のコナミちゃん(メス・10歳)を飼っていて、かなり溺愛しています。

仕事が忙しくても暑くても寒くても朝晩の散歩はかかさず、コナミちゃんファースト。

このブログに書いてほしいことなんかありますか?と聞いたら、「コナミとの幸せな生活を書いてほしい」と言われて「……」となりました。

おそらく家では「いいこでちゅね~~~」って感じで話しかけてると思います。

仕事が大好き

三澤さんはとにかく仕事が大好きです。

朝は毎日「5時起床⇒6時まで犬の散歩⇒7時出社⇒朝礼がある9時までその日やる仕事の準備」という流れだそうで。

できるだけ働きたくないと考えているわたしには、一生マネできないスケジュールです。

   

三澤さんと話していると、「自分を成長させる」というワードがよく出てきます。

仕事について話しているときは楽しそうだし、「ほんとこの人仕事大好きだなぁ~~~」と感じることがしばしば。

あちこちの取材でも話されてますが「7つの習慣」という本がバイブルで、以前その本をわたしにもプレゼントしてくれたことがありました。

「こいつには難しい本は読めないだろ」と思われたのか、もらったのは漫画版。

いま改めてこの本を読み返してみると、三澤さんの言動にあてはまる部分が多いなーと感じます。

ギャグセンスが独特すぎる

三澤さんのギャグセンスは独特です。

独特すぎて、「ちょっと何言ってるかわかんない」としか返せないときが多々あります。

特にLINEがひどいです。

会社の社員の人たちも、ときどき返答に困ってるんじゃないかなと想像します。 

まとめ

以上、風評被害対策の会社でおすすめなのは以下の3社。

なかでも特にソルナがおすすめ!

ということでした。

担当者全員が、風評被害対策の専門資格「ブランドドクター」の資格を持っているのはソルナだけ。

サービスの質・コストともに安心して相談できます。

    

今回、当記事を書くにあたってほんとにたくさんの風評被害対策の会社のサイトを見ましたが実際のところ、最も見やすい・わかりやすい・親しみやすいと感じたのはソルナでした。   

また、社長の三澤さんにLINEでいろいろと質問させてもらって改めて感じたのは、仕事に対する真摯な姿勢と、「やっぱこの人のギャグセンス独特だな」ってこと。

信頼できるし魅力的な人なので、「ブログでうちの会社の宣伝して~」というわけのわからない無茶ぶりにも「めんどくせぇ~」と思いつつ応えてしまいました。

   

……というわけで、風評被害対策の会社をお探しならソルナ株式会社。

電話での無料相談(ブランドドクターが受付)&メールでのお問合せを受け付けています。

ソルナ公式サイト

   

コメント

  1. シゲヒロ より:

    おはようございます、「ブログが身バレ」との書き出しでしたので少しびっくりして読みました。(笑)
    ネットの風評被害は今の世の中では本当に悩ましい問題ですよね。少し違うかも知れませんが、個人に対するSNSでの攻撃だってありますよね。最悪の結果を招くことも・・・
    企業に対しても風評被害で業績に影響することもあるでしょうし。
    匿名で色々なことができるネット社会では、本当に色々な意味で多方面に注意をしなければいけないなと思います。

    私もfecebookやTwitterなどを利用していますが、自分自身の忘備録の意味合いでやっています。Twitterはボートレースの予想をあげたりして、人に迷惑が掛からないことを前提で使ってたりします。
    この頃Youtubeのボートレースライブでも「金返せ」「辞めろ」「転覆しろ」とか書き込む方もいますが、買った舟券が当たらなかった悔しさは理解できるのですが、如何なものかなぁ~なんて思ったりします。
    企業や個人への誹謗中傷なら早めに対処するのが賢明ですよね、便利な世の中ならではの新しい秩序が必須なご時世になってきたようですね。

    • こまだこまこまだこま より:

      >シゲヒロさん
      わたしもびっくりしましたよ~~~。
      一緒に平和島にも行ったことがある社長さんにバレました(笑)
         
      SNSとか、You Tube配信でのコメント欄とかで暴言吐いてる人ってほんとなんなんだろーって思いますね。
      むなしくならないんですかね。
      わたしのブログにもそういうコメント来たことあるんですけど、切なくなりますよね。
      この人こんなムダなことに時間と労力使って……って(笑)
        
      舟券が当たらないのは自分が下手くそだから!
      ほんとこれにつきます。
      わたしは毎回反省してますよ、己の知恵と度胸のなさを……。
        
      このあと書く予定の記事はまさにSNSのことで、『ネットの履歴書』についてです。
      企業が採用するときに、SNSなどネット上の発言を参考にその人がどういう人物か見極める、というものみたいなんですけど。
      たしかに、SNSで問題行動が多い人を雇うのって企業からしたらリスクですもんね。
      今は匿名だと思って好き勝手言ってる人が多いですけど、ネット上でのふるまいが、現実の評価とイコールになる時代はそう遠くないのかなって気がします。
        
      シゲヒロさんTwitterやってたんですね!
      わたしはほとんど見てるだけでつぶやくことは少ないですが、よかったらフォローさせてください(^^)/

      • シゲヒロ より:

        度々すいません、こまだこまさんのTwitterを拝見した事がありますよ〜(笑)友達申請して良いものかどうかなぁと迷ってました。宜しければフォローさせて下さい〜。

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